人を1人育てるということは本当に大きな仕事です。職場でも新入社員を一人前に育てるには膨大な時間とエネルギーが必要となります。でも、人を育てるという観点で考えるなら、子どもを育てることほど大きな仕事はありません。そして、子どもを育てる仕事ほど結果から幸福感と満足感を与える仕事もありません。でも、育児は決して簡単な仕事ではありませんし、親に大きなストレスがかかることもあります。ですから、育児は少しでも早い段階から、そして、正しい方法で行うことが大切なのです。日本学校図書の家庭保育園は、子どもの脳が最も発達する幼児期を決して無駄にすることなく、楽しく、そして正しく教育することをお母さんたちに提案し続けてきました。ここでいう教育とは単なる知育のことだけではありません。こころを育てること、からだを育てることも幼児期の大切な教育です。では、具体的にどのような方法で段階的に幼児を教えることができるか、家庭保育園には35年にわたる成果の蓄積があります。ぜひ、ホームページからご確認ください。

35年にわたる成果の蓄積