日本学校図書の家庭保育園では胎教から始まり、第1~第6教室までの教材を準備しています。これらの教材をお母さんたちに活用していただき、お母さん自身による家庭での幼児教育を楽しんでいただきたい、というのがわたしたち日本学校図書の家庭保育園の願いです。こんなに多くの教材、資料を使う必要があるのか?詰め込みすぎになってしまうのでは?といった疑問をお感じになるかもしれません。幼児期の子どもにとっては静かな安心した環境こそが一番大切なのではないか?そう思われる方もおられるでしょう。しかし、実は何の刺激も無い環境、これは幼児が育つうえで良くない環境なのです。幼児期の赤ちゃんはまさにスポンジのように自分が見るもの、聞くもの、触るものから得たことを吸収していきます。ですから、豊かで良い刺激のある環境こそ赤ちゃんにとっては大切なのです。家庭保育園の教材は赤ちゃんの好奇心や学ぶ意欲を刺激する吟味された内容が揃っています。ご自分の目で確かめてみませんか。

良い刺激のある環境を