幼児期に考える力を育ててあげることは、その子の後の成長に大きな影響を与えます。自ら発見したり、問題を解決したりする能力こそ、学校に入ってから、また社会に出てからもっとも必要な能力ですよね。でも、この自ら発見したり考えたりする能力というのは知識を詰め込まれて培うことのできる能力ではありません。子どもにとって楽しく感じて初めて、またもっと知りたいと感じて初めて培うことのできる能力です。そのためには良い教材を使うことはとても大切です。日本学校図書の家庭保育園の教材をご存知でしょうか。家庭保育園では映像教材は使わず、絵本、絵カード、絵といった子どもの好奇心や考える力を刺激する教材を吟味を重ねて構成しました。これまで35年にわたって家庭保育園の教材は幼児の考える力を育てる上で大きな効果があることを実証してきました。ぜひ、家庭保育園のHPからご覧になってください。そして資料請求をなさってみてください。考える力のある子どもに育てる上で必ず力になるはずです。

考える力を育てるには良い教材が必要