「おうちが楽しい保育園になった」、日本学校図書の家庭保育園の多くの会員の方から、こうした声が届いています。待機児童問題がなかなか解決しない中で、少し見方を変えて自宅で子どもを教える幼児教育をしてみませんか。ほとんどの方はこのように聞くと、自分にはとても無理だと感じられるようです。でも、お母さんは子どもにとって実は最も良い先生になることができます。考えてみれば、お母さんは最も愛情を持っている存在なのですから、それも当然のことと言えますよね。日本学校図書の家庭保育園ではお母さんたちが良い先生になるための十分なサポートをします。そして、考え抜かれた教材が準備されています。多くのお母さんたちがよく言われるのは、家庭保育園の良いところの一つとして、いついつまでに、つまり何歳までに何ヶ月までに教材のここまでを終えなければならない、という期限がないところです。もちろんどのように進めるかという順序はありますが、期限までに、と焦って進める必要はありません。どのような教材でどのように進めるのか無料体験レッスンで体験してみませんか。

焦らずに進められます