赤ちゃんの脳はよくスポンジに例えられますね。まさにスポンジがぐんぐん水を吸うように、幼児の脳は能力や特質を身に着けていきます。脳が急速に情報を取り入れる幼児期はまさに親にとっては絶好の教える機会なのです。人の成長を研究しているほとんどの研究者が「人生の初期に出来上がった人格、つまり幼児期に出来上がった人格の型や、社会に対して初期に固まった態度を変化させるような強い力はない」という結論を述べています。つまり、幼児期に培った態度や考え方、逆に培わずに過ぎてしまったことも、あとで取り返すことは極めて難しいのです。日本学校図書の家庭保育園ではそのスポンジのような吸収力を持つ幼児期に、幼児にとって最も素晴らしい先生であるお母さんが幼児教育を楽しめるよう、サポートしています。これまでにも多くのお母さんたちが日本学校図書の家庭保育園の幼児教育で我が子の潜在能力に驚かされてきました。今、まさにわが子の知育、徳育を考えているお母さん、ぜひ家庭保育園のホームページをご覧になってみませんか。

日本学校図書はお母さんをサポートします