日本学校図書の家庭保育園は「胎児&赤ちゃんのための学校」と言われています。人間は生まれたときはすべての人が将来の可能性という点ではフラットな状態にあります。そこから、受ける教育で将来の可能性が変化していくわけです。可能性を広げることもできれば、狭めてしまうことさえあります。ですから、最初のスタートは非常に重要です。育児はマラソンと同じです。100メートル走のような短距離レースではありませんので、スタートダッシュさえすれば良い、というものではありません。正しくスタートを切り、正しい走法で走り続ける必要があるわけです。そのためには、正しい教材と幼児に対する正しい接し方、教え方が重要です。家庭保育園はどんなお母さんでも正しい走法ができるようにサポートします。これまで長年にわたってお母さんの信頼を得てきたのは、家庭保育園の教材と、アフターフォローが確かな成果を見てきたからです。ぜひ、家庭保育園のホームページでご覧ください。

幼児教育は短距離走ではない