大切な仕事であればあるほど、人は自分でその仕事を責任をもって果たしたいと思うものです。誰かにその仕事を肩代わりしてもらいたいとは思いません。親にとって人生で最も重要な仕事のひとつは、言うまでもなく子育てです。とりわけ、幼い時期の幼児教育は親以上にこの仕事を十分に果たせる存在はいません。だからこそ、日本学校図書の家庭保育園はお母さんたちがおうちで我が子を教える幼児教育を全力でサポートしたいと考えています。子どもを愛し、必要なことを教えるには多くの時間とエネルギーが必要です。本を読んで聞かせるにも時間が必要ですし、一緒に遊んであげるにも、子どもの学ぶ意欲や創造性を刺激するのにもエネルギーや工夫が必要です。ですから、お母さんが少しでも効果的に幼児教育に時間とエネルギーを使えるよう、日本学校図書の家庭保育園では厳選された教材と実践しやすい教育プログラムで応援します。ぜひ、ホームページから家庭保育園の理念をご覧ください。

お母さんの時間とエネルギーを無駄にしないために