日本学校図書の家庭保育園では、お母さんこそ子どもにとって最高の先生になる、という考えのもと、お母さんたちが幼児教育を楽しみ、同時に我が子が、心、体、知性ともに豊かに育つよう教える点でのサポートをしています。生後3年間の幼児教育が子どもの健やかな成長にどれほど重要か、ということはこれまでもたびたび取り上げてきましたが、とはいえ、やはり教材を購入して実際に入会するとなると、心配や不安を感じる方がおられるのも無理はありません。日本学校図書の家庭保育園のHPではそのようなお母さんたちのご心配に答えられるよう、皆さんの効果や体験を知ることができるようになっています。たとえば、「教材を購入してはじめてみたいが、自分が最後まで続けられるか心配です」といった心配や「周りに一緒に学ぶ子どもがいないで先生は母親だけというのは大丈夫?」といった心配まで、実際に家庭保育園を行っているお母さんたちの現実的な返答が掲載されています。是非、ご覧ください。

お母さんの心配されていることにも答えます